サッカー移籍やコーチ就任など

ジェフユナイテッド千葉から選手の流出が止まらない。前から狩り場になっていたが山岸智の川崎フロンターレ入り、羽生直剛のFC東京入りが相次いで発表された。
水野晃樹は、セルティックに移籍がほぼ確定。
水本裕貴もガンバ大阪入りの交渉中。
巻誠一郎も残留が微妙など、来期の構想や布陣も想像できないですね。

オリンピック組では、伊野波雅彦がFC東京から鹿島アントラーズへ移籍し、福元洋平が大分からガンバ大阪へ移籍する。
入団では、本田拓也が法大から清水エスパルス入り。
また清水エスパルスには、高校選手権での優勝した流経大柏高の得点王、大前元紀の入団も発表された。

那須大亮が、横浜マリノスから東京V(ベルディ)へ新天地を求めて完全移籍する。

トップチームのコーチとして、今年引退した秋田豊が京都で指導者として再スタートを切り、ミスターレッズこと福田正博さんが、浦和で新しいキャリアをスタートさせる。

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サッカー柳沢移籍/奥引退とか

2008年移籍関連でちょっと管理人の気になった選手の動向などをまとめて

高原直泰選手が、浦和レッズでプレーすると移籍会見が行われた。ドルトムントの監督との不仲説や出場機会を求めてのことであろう。ワールドカップ予選を考えると国内でプレーするのはいいかもしれないが、海外でプレーするFWが少なくなるのは寂しい。

海外では、浦和の中盤で活躍中の長谷部誠がドイツ1部のウォルフスブルクへの移籍が決まった。
また、千葉の水野晃樹がセルティックに移籍することが確実のようだ。

国内での移籍としては、今期J2へ降格したサンフレッチェ広島の駒野友一がジュビロ磐田への移籍交渉が報じられている。新潟に行く噂もあった、鹿島アントラーズの柳沢敦も新天地として京都パープルサンガを選んだ。

磐田、横浜などで活躍した奥大介が引退を表明した。岡田さんの下で久保と奥が元気だった頃のマリノスは楽しかった。。。

海外ではアネルカのチェルシー入りが気になるね。

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本田圭佑、オランダへ

オリンピック代表の主軸でもある、Jリーグ1部(J1)名古屋グランパスエイトの本田圭佑が、オランダ1部リーグVVVフェンロへの移籍が濃厚というニュースが入ってきた。

来年1月5日から同チームの練習に参加する。海外挑戦を表明していたがオランダのVVVフェンロへ挑戦することになる。 1月15日から鹿児島県内で行われる日本代表候補合宿にも招集されている。

移籍情報としては、海外組へのJチームのオファーが話題のようですね
フランクフルトの高原直泰へ浦和がオファーとか、セルティックの中村俊輔に古巣横浜Fマリノスが触手とか・・・

確実な話では、浦和レッズには、新潟のエジミウソン、大分の梅崎司を補強。 浦和の補強ポイントだったFC東京の今野獲りは失敗して残留確定。
福西と土肥をFC東京から獲得したと東京Vが発表している。

明日は天皇杯決勝
 サンフレッチェ広島 VS 鹿島アントラーズ
気持ちの入った好試合が期待できますね。  広島の柏木が出場停止なのは残念ですが

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鹿島アントラーズまさかの逆転で10冠達成。レッズの移籍情報

鹿島アントラーズまさかの逆転で10冠達成。レッズの移籍情報

2007Jリーグディビジョン1の最終戦となる第34節が1日、全国各地で行われ、前節まで首位の浦和レッズが0-1で横浜FCに敗れ、勝点1差で2位につけていた鹿島アントラーズが清水エスパルスに3-0で勝ちました。この結果、鹿島アントラーズが6年ぶり5回目のJ1王者に輝き、Jクラブ最初となる10冠目を獲得しました。

鹿島アントラーズは前半小笠原のゴールで先制すると、後半にも追加点を重ね、3-0で清水エスパルスに勝利しました。また、浦和レッズは、横浜FCに先制を許すと、その後猛攻を仕掛けますが、最後まで得点を奪えず、0-1で敗れました。
この結果、鹿島アントラーズが6年ぶり5回目のJ1王者に輝き、Jクラブ最初となる10冠目を獲得しました。

ちょっと信じられないレッズの失速によって、アントラーズに2007年チャンピオンの称号が転がり込みました。
王座奪還に向けて、来期の補強として浦和レッズは移籍をにらみ行動を開始。ザルツブルグへ期限付き移籍中の三都主アレサンドロの復帰がほぼ確実。今日大分の梅崎司へ獲得の打診について一斉に報道。
J1新潟で19得点のFWエジミウソン、今野(FC東京)らも獲得候補に挙がっているとか。

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ピクシーことストイコビッチ氏、今度は監督として名古屋グランパスで指揮

ピクシーことストイコビッチ氏、今度は監督として名古屋グランパスで指揮

来期、ピクシーが名古屋に帰ってくる。
ライセンスの問題で一旦白紙になったかと思えたが、一転欧州の方でライセンスが取得できる見込みであるとか。
秋田豊の引退が先日報道されており、Jリーグ発足時に新人だった秋田が引退ということで時代の流れを感じると共に少しずつ日本も歴史を刻んでいるということを感じた。
監督としての能力は未知数であると思うが、あの笑顔がまた見れるということは、いちファンとしては素直にうれしい。

Jリーグ1部(J1)名古屋は27日、OBでセルビア人のドラガン・ストイコビッチ氏(42)と来季監督の仮契約を結んだ。期間は2008年2月1日から09年1月1日まで。

監督就任打診後、同氏がJリーグ監督資格に相当するライセンスを所持していないことが発覚して一度はクラブ側が断念したが、来年1月15日までに取得できる見込みで、その後再来日して正式に契約する。

豊田市内で記者会見したストイコビッチ氏は「グランパスはいつもわたしの心の中にあった。監督になれてとてもうれしい」と喜びを語った。28日に帰国する。

同氏は元ユーゴスラビア代表で、1990年ワールドカップ(W杯)8強入りに貢献。「ピクシー」(妖精)の愛称で知られ、94年から8シーズン名古屋でプレーした。
(sportsnavi 記事から)

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横浜MとG大阪が4強入り ナビスコ杯準々決勝第2戦

横浜MとG大阪が4強入り ナビスコ杯準々決勝第2戦

横浜Fマリノスが4−2で勝利。Jリーグ・ヤマザキナビスコ・カップ準々決勝第2戦2004年の覇者、FC東京にホームの第1戦を0−1で落としたが、山瀬、大島の活躍で快勝2戦合計4−3で4強入り。横浜Fマリノスはナビスコ杯3年連続の準決勝進出。

       FC東京  −  横浜F・マリノス
            2  −  4
(得点)
石川 直宏(後半33分)  山瀬 功治(前半19分)
金沢 浄 (後半42分)   大島 秀夫(後半3分)
                 大島 秀夫(後半23分)
                 マルケス (後半27分)

第1戦を1−1で引き分けたG大阪は浦和に5−2と圧勝し、2戦合計6−3で2年ぶりに準決勝に進んだ。

      ガンバ大阪  −  浦和レッズ
            5  −  2
(得点)
シジクレイ(前半9分)     永井 雄一郎(前半17分)
山口 智 (前半31分)    細貝 萌(後半18分)
播戸 竜二(前半41分)
二川 孝広(後半6分)
家長 昭博(後半9分)

なんと、U20の安田 理大が帰国早々先発で出場している。
台風も近づく両方とも大雨のなかの試合の様でした。

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